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カナダに行くならやっぱり東部!英語圏の3都市をご紹介!

東西に大きく広がるカナダ。何と6つも時間帯があります。今回はその中でも、大西洋側にあるカナダ東部の英語圏から、3つの都市をご紹介します!

1.トロント

まずは弊社オフィスのある街、トロントです。

世界中から直行便が到着するカナダ最大の都市で、あの有名なナイアガラの滝にも1時間で行けてしまいます。

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CNタワーやROM(Royal Ontario Museum/ロイアル・オンタリオ博物館)などたくさんの観光スポットがある他、NBAのトロント・ラブターズや、以前は川崎宗則選手、現在は青木宣親選手が所属しているMLB(大リーグ)のトロント・ブルージェイズなど、複数のプロスポーツチームの本拠地でもあります。

toronto

カナダ国内では人口が最多の都市ですので、国内のエンターテイメントの全てが集結しています。各国からの留学生が多く集まるので、学校数も豊富です。

都会が好きな方には間違いなくトロントをオススメします。

2.オタワ

次のご紹介するのはカナダの首都であるオタワです。

フランス語圏のモントリオールから車やバスで2時間という場所に位置し、国家公務員も多く住むことから、フランス語と英語のバイリンガルが多い街です。

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パーラメント・ヒル(国会議事堂)、ユネスコ世界遺産にも登録されているリドー運河、カナダ自然史博物館などがある他、ホッケーチームのオタワ・セネターズの本拠地でもあります。

首都ということで、とにかく綺麗な街です。また、トロントよりも落ち着いた印象があります。自然もたくさんで美しい公園がたくさんあり、四季折々の花も楽しめます。

語学学校も複数ありますので、喧騒を離れて落ち着いた環境で英語を学びたい方には特にオススメのエリアです。

3.ハリファックス

最後にご紹介するのはあまり知られていないかもしれませんが、イチオシの街、ハリファックスです。

海に面しているため、新鮮な魚介類が手に入ります。

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ノバスコシア州の州都であり、カナダ国内の優秀な大学の集まる場所でもあり、トロントから空路で2時間というロケーションです。

タイタニック号の遺品などの展示が有名な大西洋海洋博物館、ハリファックス・ボードウォーク(遊歩道)、バスカーフェスティバル(大道芸人のお祭り)、シーポート・ファーマーズマーケットなどがありますが、

何と言ってもこの海につながる景色です。

halifax

車で1時間ほどのところには有名なPeggy’s Coveも。

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上記の2都市と比べて人口が少ないので、日本人も少ない地域です。

自然がとても豊かで、カナダの海の幸を存分に味わえ、これぞカナダ!という印象の街です。今回ご紹介した中では最も古くからある街ですので、カナダの歴史に触れ、ディープなカナダを体験することのできる場所です。

 

以上、カナダ東部の英語圏でオススメの3都市をご紹介しました!

最後に

どこが良いかわからない!という方向けに、上記3つの都市全てにキャンパスのある学校をご紹介します。

こちらの学校は日本人の割合が他の学校よりも低いので、語学学校内でも「外国」感が強い学校です。

CLLC学校紹介(こちらはトロント校の情報です)

この学校以外にもそれぞれの都市に複数の学校がございますので、学校の比較をされたい方はご相談ください。

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by Kanako

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